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2018年, 2018年2月, 日記

『縄文を通して皮膚感覚を探る』

昨日は18:00〜『縄文を通して皮膚感を探る』“音と土器のパフォーマンス”
がありました。

みはらさんの挨拶から始まり、浅野託矢さんの映像とピアノ演奏に縄文時代へおもいを馳せ、
みはらかつおさん作の土器を直に触れ、皆で“音”を鳴らしてみたり、博物館では体験出来ぬ触れ方を堪能しました。
今朝は会場用意をしながら耽りました。

本日は最終日。

みはらかつお個展−地図と土器−
作家在廊。
無数の点描に、地の存在を見に来て下さい。

17:00までです。
ぜひぜひお寄り下さいませ。